作業服・白衣・安全靴★衣料百貨大槻 作業服・作業着の専門店/衣料百貨大槻のホームページにお越し頂き、誠に有難うございます。作業服や作業着をはじめとして、つなぎ服などワーキングユニフォームを激安販売する作業服専門店です。
社名刺繍、★安全マーク縫付、ズボン裾直無料です。勿論、オリジナルワッペンプリント激安で承ります。
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商品カタログは、全国無料でお届けいたします。 個人情報保護★衣料百貨大槻個人情報の保護  特定商取引★衣料百貨大槻特定商取引事項

美しく着こなしていただくために。
-----上着編-----
@着丈
衿みつの中央から後身頃に沿って上着の裾までの長さを測って下さい。
A胸廻
前ファスナー・釦をはめ両袖付下(脇下)間の長さを測って2倍して下さい。注意:ノーフォークがある場合は、開かないように落ち着かせて測る。また、背中タックがある場合は、開いて測って下さい。
B肩巾
両肩先間を直線で測って下さい。
C袖丈
袖山の肩先から袖口(又はカフウ端)までを測って下さい。
D裾廻
前ファスナー・釦をはめ、裾位置の両脇間を測って頂き2倍して下さい。
Eカフス丈
カフス付の端から端までを測って下さい。
F袖口巾
袖口の両端間を測って下さい
G袖口廻
袖口の両端間を測って2倍して下さい。
H裄丈
衿みつ(後ろ中心の衿付け点)より後中心線に直角に出し、交わった袖山線よりカフス端までを合わせて測って下さい。
I衿丈
身頃の衿付けの端から端までを測って下さい。
J首廻
釦の中心から釦ホールの端までを測って下さい。

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美しく着こなしていただくために。
-----ズボン編-----

作業ズボンの裾丈直しをご希望されますお客様は、ご注文されます際にお申し付け下さい。無料です。
股下の採寸方法は、お客様が現在ご使用になられているズボンの股下をメージャー(ものさし)で測って頂くのが最も簡単で正確です。
ご注意点と致しましては、ご使用状況や洗濯方法により生地には必ずと言っていいほど縮み(収縮)が発生いたします。特に綿の混紡率が多い商品ほどよく縮みます。綿の混紡率が50%以上の商品は生地の縮み(収縮)があるものと想定されますので『縮み想定寸法』をお加え頂きご連絡下さいませ。また、ズボン丈直しに関しまして質問・疑問は、いつでもご連絡下さいませ。
(上記の図、ズボン編の2.股下。内股合わせから内股の縫い目に沿ってズボン裾までの長さを測って下さい。)  
ただし、防寒パンツの裾直しは、有料(700円税込)でございます。

@腰廻(ウエスト) 一般的には腰の最も細い部分の事を言いますが、男性の場合、ややズボンをずらしギミに着用する為、腰骨あたりの周囲の長さを測って下さい。
A股下 内股合わせから内股の縫い目に沿ってズボン裾までの長さを測って下さい。 
B股上 ズボンの総丈の長さから股下の長さを引いた長さが、股上の長さです。
Cヒップ 前合わせをし後身頃を落ち着かせ、脇ポケット口2cm下の所でプリーツラインに直角に測り、その長さの2倍がヒップの長さです。注意:タックのあるズボンはタックを伸ばして測って下さい。
Dワタリ巾 内股合わせの所(図5)でプリーツラインに直角に長さを測って下さい。
Eヒザ巾 ワタリ位置より30cm下(図6)をプリーツラインに直角に長さを測って下さい。
F裾口巾 裾口の両端間の長さを測って下さい。

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