作業服/作業着やつなぎ服・安全靴の激安通販なら衣料百貨大槻へ

作業服販売・白衣販売・安全靴販売・つなぎ服販売★衣料百貨大槻 作業服作業着の専門店/衣料百貨大槻』のホームページにお越し頂き、誠に有難うございます。
当店は、作業服や作業着をはじめとして、つなぎ服などワーキングユニフォームを激安販売する
作業服専門ネット通販ショップです。
社名刺繍加工無料安全マーク縫付加工無料ズボン裾直加工無料
オリジナルワッペン製作や各種プリント加工も激安
休日/土曜・日曜・祝日   営業時間/9:00〜19:00      各メーカー作業服カタログ 全国無料お届け致します。
TEL 作業服の販売/衣料百貨大槻の電話番号 0120-33-2420        FAX 作業服の販売/衣料百貨大槻のFAX番号 0120-26-1164       E-mail:info@otuki.net
ご注文・御見積・お問合わせは、TEL、FAX、E-mailにて。
当ホームページでご紹介していない商品も数多く取揃えております。メーカー・品番・品名・品色・サイズ・数量 をご連絡下さいませ。◆
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工事用ヘルメットのタニザワ
樺J沢製作所とは
■確かな安全品質を追求しています。
タニザワは業界最高水準の安全基準を定め、常に研究・開発を続けています。より厳しい基準に挑戦し、安全の理想に一歩でも近づく事がお客様への最大の奉仕であると考えているからです。
■品質マネジメントシステムISO9001認証取得
樺J沢製作所は 本社と鰹盤谷沢製作所 茨城工場は、品質マネジメントシステムISO9001の認証を取得しています。製品品質およびサービスにおける顧客満足り向上に努めております。
■CEマーキング認証取得
EU(欧州連合体)が定めた安全基準に合格し、販売が認められた製品だけに表示できるマークです。タニザワの保護帽はこの基準をいち早くクリア。2000年5月31日に3種の保護帽で認証を取得し、その後も着実に認証取得の型式を拡大して、ヨーロッパでも高い評価を得ております。
CEマーキング認証マーク
■確かな品質の製品を速やかに供給します。
高い品質を確保し迅速な供給を実施するために、大型成型機や最新の自動塗装設備を備えた工場で、成形、塗装から組み立てまでを自社生産する体制を整えております。
射出成型機の画像 FRP製ヘルメットの仕上げの画像 内装組立作業
射出成型機 FRP製帽体仕上 内装組立作業

エコロジーカンパニーを目指し
タニザワは環境関連の法規制等を厳守・尊重することはもちろん、製品やサービスの開発を始めとするすべての企業活動において環境への負担軽減と汚染防止に努めています。
■環境マネジメントシステムISO14001認証取得
樺J沢製作所 本社は、環境マネジメントシステムISO14001の認証を取得しております。今後も環境に与える影響を認識しつつ、継続的改善を図りながら取り組んでいきます。
■保護帽エコロジーシステム
お客様がご不要になった使用済み保護帽(原則として弊社製)は、100%再利用を目指し弊社独自の「保護帽エコロジーシステム」により、その処理を承っております。責任を持って使用済み保護帽の処分を行うため、産業廃棄物処分業許可を取得。マニフェスト管理に対応しております。
保護帽エコロジーシステムフロー
●許可番号:0821084755
●事業区分:中間処分(粉砕)
●産業廃棄物の種類:中間処分(粉砕)に係るもの、廃プラスチック類(廃ヘルメットに限る)

安全のための品質管理を徹底します。(関連規則)
■保護帽の着用が規定された作業範囲は、労働安全衛生規則等により、以下のように定められています。
◎物体の飛来または落下による労働者の危険を防止するための保護帽
ヘルメット労働安全衛生規則
◎落下物による労働者の危険を防止するための保護帽
落下物による労働者の危険を防止すめための規則
◎電気による労働者の危険を防止するための保護帽
電気による労働者の危険を防止すめための規則
◎絶縁用保護具の定期自主検査について
絶縁用保護具の定期自主検査
保護帽の使用区分
■保護帽は使用区分によって、構造・機能が異なります。作業内容にあった適切な保護帽をお選び下さい。
ヘルメット使用区分
保護帽の材質比較表
■帽体の材質によって特性が異なります。適切な材質の保護帽を選択下さい。
ヘルメットの材質比較表
◎は特に優れている。
○は優れいる。
△はやや劣る
×は劣る。
保護帽の交換目安
■試用期間の長くなった保護帽は、安全の為、異常が認められなくても交感をすすめします。
ヘルメットの交換目安
保護帽の基本性能
保護帽に求められる性能は、外部からの衝撃吸収ライナーおよび内装部品で吸収し、頭部に伝わる衝撃を最小限に抑えることにあります。
次に尖ったもの、鋭利なものから頭部を保護するための耐貫通性能です。さらに、耐電、耐熱、耐寒性などがもとめられます。
ヘルメットの構造・部品図 ヘルメット衝撃吸収のメカニズム
■衝撃吸収性能試験(厚生労働省・保護帽の規格)
保護帽の衝撃吸収性能を試します。
5sの鉄半球や鉄平円板を1mの地点から落下させて測定します。
飛来・落下物用と墜落時保護用のそれぞれに基準があります。
飛来落下物用実験
飛来・落下物用実験
墜落時保護用実験
墜落時保護用実験
■耐貫通性能試験(厚生労働省・保護帽の規格)
尖ったもの、鋭利なものに対する耐力を計ります。
円錐形ストライカを落下させ保護帽の変形具合を調べます。
飛来・落下物用と墜落時保護用のそれぞれに基準があります。
飛来落下物用実験
飛来・落下物用実験
墜落時保護用実験
墜落時保護用実験
■絶縁性能試験
電機に対する耐電を計る試験です。水中の帽体の内側と外側に電極を配し、20000Vの電圧をかけて1分間耐えられると合格です。
(使用電圧7,000V以下)
絶縁性能実験合格
絶縁性能実験合格
絶縁性能実験不合格
帽体に割れがある場合は漏電し、スパークします。
■その他にも様々な検証をしています。
製品を屋外に長期間放置し変化・劣化を調べる屋外暴露試験など、製品に関わる様々な試験を行い、常に安全のための品質管理を実施しております。 屋外暴露実験
屋外暴露実験
全ての保護帽で広い視野を確保
現在、保護帽には視野に関する規定はありません。しかし、作業の安全性を高めるためには十分な仰角(前方上方の視野角)が必要です。タニザワのすべての保護帽は仰角約25度〜47度の広い視野を確保ししております。 保護帽の視野角度図 ヘルメット視野角度数字

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